【黒船】中国EVの雄BYDが日本市場に本格参入、発表会の内容をまとめてみました【来襲】

2022年7月21日、中国のBYD(比亜迪汽車)が日本市場にEV(乗用車)で本格参入することを発表しました。第1弾EVの発売時期はなんと2023年1月とのこと(早すぎ……)。日産アリア(B6 e-4ORCE)を予約している私にとっては寝耳に水の出来事で、思わず発表会に見入ってしまいました。BYDが日本市場に導入する3車種についてまとめてみました。

Hello, e-Life! |ビーワイディージャパン株式会社
https://byd.co.jp/e-life/
“【黒船】中国EVの雄BYDが日本市場に本格参入、発表会の内容をまとめてみました【来襲】” の続きを読む

タミヤの半額で同等以上の走りを見せる「DEERC 9206E」は大人も子どもも夢中になれるクオリティでした【レビュー】

YouTubeで偶然見かけた中国製のラジコンカー(正確にはWi-Fiカー!?)の「DEERC 9206E」。完成品でタミヤの本格RCの半額以下という圧倒的な安さにも関わらず、驚くほどの走行性能と耐久性をもつため、多くのラジコンファンを虜にしているそうです。小中学生のころにスーパーセイバーに始まり、F1シリーズなどタミヤのラジコンカーに夢中になってきた元ラジコンファンの私にとって、令和最新版の中華製ラジコンはどんなものなのか大いに気になったので、思わずポチっと購入してみました。結論から言うと、めちゃくちゃスゴイ……。クリスマスプレゼントとしても全力でオススメできるマシンでした。
“タミヤの半額で同等以上の走りを見せる「DEERC 9206E」は大人も子どもも夢中になれるクオリティでした【レビュー】” の続きを読む

4K&外部マイク対応の格安中華アクションカム「Apeman A79」を使ってみた【手振れ補正】レビュー

アクションカメラの代名詞と言えばGoProですが、最近の中華製のアクションカムはGoProに負けず劣らずの高性能なものが登場しており、価格はGoProの数分の1というものばかり。私はGoProはHERO 5まで使ってきましたが、最近はもっぱら中華アクションカムばかり買っています。この度、数ある中華アクションカムの中でもAmazonで人気を集める「Apeman A79」を試してみて、中華アクションカムのコスパの良さを体感しました。複数回に分けてレビューします。
“4K&外部マイク対応の格安中華アクションカム「Apeman A79」を使ってみた【手振れ補正】レビュー” の続きを読む

鈴鹿サーキットを愛車で走行できる「BIKE!BIKE!BIKE! 2021」に行ってきました

2021年5月1日に、鈴鹿サーキットでバイクイベント「BIKE!BIKE!BIKE! 2021」が開催されました。自分のバイクで鈴鹿サーキットの国際コースを走行できるというバイク乗りにとっては夢のようなイベント。当日の悪天候にもめげずに参加しましたが、すばらしい体験ができました。
“鈴鹿サーキットを愛車で走行できる「BIKE!BIKE!BIKE! 2021」に行ってきました” の続きを読む

ヘルメットにGoProを取り付けるマウント「ActyGo」を使って撮影してみた【レビュー】

鈴鹿サーキットで開催されるサーキットクルージングのために、ヘルメットにアクションカメラを装着しようと思います。ヘルメットマウントは数あれど、フルフェイスヘルメットの顎部分に装着できる「顎マウント」を試してみました。
“ヘルメットにGoProを取り付けるマウント「ActyGo」を使って撮影してみた【レビュー】” の続きを読む

30年ぶりにタミヤ「ミニ四駆」を走らせて、現代のミニ四駆の速さに驚きました

30年以上前、小学生だったころ。私はタミヤ模型の「ミニ四駆」で遊びまわっていました。当時の私は、小遣いすべてをミニ四駆に費やし、ジャパンカップ(全国大会)にも出場するほどのミニ四駆ガチ勢でした。このたび実家に帰省した際に、当時愛用していたミニ四駆のサーキットを発見し、30年ぶりにミニ四駆を走らせてみて、少年の頃のときめきがよみがえってきました。
“30年ぶりにタミヤ「ミニ四駆」を走らせて、現代のミニ四駆の速さに驚きました” の続きを読む

GクラスからアウトランダーPHEVへと乗り換えました

古いGクラス(G320)から電気自動車の2代目リーフに乗り換えようと思っていましたが、1500Wコンセントによるキャンプの利便性が決定打となりアウトランダーPHEVに心変わりしました。そして、ようやく希望通りのアウトランダーPHEVを手に入れることができたので、記念に投稿しておきます。
“GクラスからアウトランダーPHEVへと乗り換えました” の続きを読む

Gクラスから乗り換えるクルマの検討、水色の2代目リーフから三菱・アウトランダーPHEVへ変更

古いGクラス(G320)から、電気自動車リーフへの乗り換えを検討していましたが、急転直下で車種を変更することになりました。リーフの代わりに選んだのは、三菱のフラッグシップカー「アウトランダーPHEV」。実はすでに納車されていたりしますが、アウトランダーPHEVを選んだ経緯を、いつの日か懐かしく振り返れるように備忘録代わりにまとめておきます。
“Gクラスから乗り換えるクルマの検討、水色の2代目リーフから三菱・アウトランダーPHEVへ変更” の続きを読む