第2世代iPhone SE用にLeconeの10Wワイヤレス充電器を買ってみました【レビュー】

第2世代iPhone SE購入を機に、ワイヤレス充電器を購入することにしました。iPhone 8も使っていたのでこれまでにもワイヤレス充電器の導入を検討することはあったのですが、結局購入せず。Qi対応端末が2台になったこともあり、ようやく重い腰を上げたという感じです。実際に充電して速度や使用感を備忘録代わりにメモっておきます。

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第2世代「iPhone SE」に100円ショップのiPhone 8用ガラスフィルムは本当に使えないのか?試してみた【ダイソー編】

前回、100円ショップ「セリア」で見つけたiPhone 8用のガラスフィルム3種類を、新型の第2世代iPhone SEに試しました。噂通りディスプレイガラスのエッジのカーブがiPhone 8以前のものとは異なるため、端が浮き上がるという結果になりました。そこで、次はダイソーのガラスフィルムを試すことにしました。

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第2世代「iPhone SE」に100円ショップのiPhone 8用ガラスフィルムは本当に使えないのか?試してみた【セリア編】

第2世代iPhone SEの筐体がiPhone 8と同じことはよく知られています(ちなみにカメラなどかなりの部分の内部パーツも同じらしい)。しかし、ディスプレイエッジまわりのガラスの曲率が異なるため、すでに販売されているiPhone 8など4.7インチiPhone用のガラスフィルムは、貼り付けると端が浮いてしまうという情報があります。物は試しと、100円ショップ「セリア」で手に入るガラスフィルムを3種類試してみました。

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【4万4800円から】新型「iPhone SE」が発表される【A13 Bionic搭載】

長らくウワサされていた廉価版の新型iPhoneが発表されました。その名は予想されていたiPhone SE2でもiPhone 9でもなくシンプルに「iPhone SE」。かつての「新しいiPad」を思い起こさせます。第2世代のiPhone SEは、最新SoCを搭載しつつも価格は4万4800円からと、かなりお買い得なモデルとなっています。

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家中のリモコンをスマホにまとめて遠隔操作も可能な「Nature Remo mini」が1円でレンタルできるのでやってみた

Rentioで、2020年4月1日から4月17日まで、2週間(14泊15日)たったの1円でスマートリモコン端末「Nature Remo mini(ネイチャーリモミニ)」をレンタルできるキャンペーンが行われています。送料も無料で支払いもAmazon Payが使えるとお手軽なので、さっそく手配してみました。

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BIC SIMの料金にビックカメラのビックポイントを充当する「ビックポイント支払い」の使い方

ビックカメラブランドのIIJ mio格安携帯サービス「BIC SIM」は、ビックポイントを携帯電話料金に充てることができる「ビックポイント支払い」サービスが大きなメリットです。BIC SIMを契約した際に6000ptゲットしたので、さっそく携帯電話料金に充当してみました。

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放置すると2年縛りが自動更新されるのでUQ mobileからビックカメラの格安SIM「BIC SIM(ビックシム)」にMNPしてみました

2年前に契約したUQ mobileがこのたび解約金がかからない更新月を迎えました。2019年10月にいわゆる2年縛りが禁止され、「違約金の上限は1000円」という規制が取り入れられたはずが、UQに問い合わせると規制前の契約には自動延長が組み込まれており、うっかり放置すると従前の2年契約が改めて結ばれて違約金も高額(UQは9500円+税)のままだとわかりました。契約自動更新を盾に、従来の契約内容がそのまま維持されるようです。規制の趣旨を考えれば、契約更新後は違約金も当然1000円に変更されるべきでしょうに……。自動更新であろうとサービス提供者から一方的に違約金を引き下げ下げるのは消費者の利益になるためまったく法的にも問題はないので。

うっかり更新月を逃すとまた2年縛られるということで、MNPすることにしました。UQはMNPされるのを回避するために、MNP番号の発行を申し出ると新しい規制後のプランへの変更を勧めてきましたが、お断りです。あわよくば2年縛り+高額違約金を維持しようという姿勢が気に入らないので。いろいろ検討した結果、移転先はIIJ mioがもっとも良さそうでした。2020年3月時点でのキャンペーン(特典)内容を備忘録代わりに記録しておきます。

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